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新しい引越し先を探しにいったら

私は、28歳ですが実家暮らしをしてきました。そこで、貯金も溜まってきたので付き合っている彼女と二人暮らしをすることになりました。そこで、彼女の職場からも近い松戸で物件を探すことになりました。そして、最初に訪れた物件が初期費用15000円で借りられる不動産会社さんでした。外からのたたずまいは雑居ビルの一室で不動産会社だけが新しいお店となっていました。なので、自殺した人が暮らしている訳アリ物件を紹介されないか不安でした。その不安もありましたが、対応してくれた男性スタッフは15000円なら2つの物件があります。このように説明してくれて、すぐに物件の内覧に連れてってくれたのです。そこで、最初に訪れた物件は駅から5分と近くて賃貸なのに1階と2階が利用できる物件です。しかし、部屋に入ってみると寒くて暖房がないと生活できない環境でした。そして、お風呂もユニットバスではなく昔ながらの手動式のお風呂でした。さらに、部屋の外にはゴミなどが散らかっている物件でした。さすがにこの物件は却下しました。その後、2件目の物件は1件目よりも築年数が浅く広々していて部屋もキレイでした。ここに決めようとしましたが、他の不動産会社も見たいので2件目の不動産を尋ねました。すると、内覧にいった2つの物件のことを話すと衝撃の事実を教えてくれました。なんと、1件目は土砂崩れがあり生活保護や外国人が多いことです。2件目は、となりが葬式場があり過去に空き巣に入られた物件でした。この話を聞いて契約しなくてよかったと胸をなでおろしました。

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